ソダツールAIで育つ、オールインワンの業務ツール
使うほど、
会社に
バラバラのツールや紙の作業を、自社専用のひとつのシステムにまとめます。業務に合わせたオーダーメイドなのに、早くて手軽。「こうしたい」と送るだけで、システムが自分で育っていきます。
- 紙の日報
- Excelの台帳
- 顧客管理のツール
- LINEでの連絡
- 手書きの申請書
自社専用のシステムひとつにまとまって、
こんなこと、ありませんか?
ツールがバラバラ
顧客はこのツール、在庫はExcel、連絡はLINE。どこに何があるのか、分かるのは社長だけ。
同じ内容を
何度も 入力している 注文をExcelに入れて、請求書にも手で写す。転記のたびに時間がかかり、ミスも起きやすくなります。
結局、紙が残っている
ツールを入れても、日報や申請書は紙のまま。集計するたびに、誰かが手で打ち直しています。
デジタル化に、
ついていけていない AIやデジタル化が大事なのは分かっている。でも、今のツールでは対応できないし、どう対応すればいいのかも分からない。
自社に合うシステムは、
高くて 手が出ない 既製のツールは業務に合わない。かといって自社専用に作ると、見積もりは数百万円。結局、合わないツールを我慢して使っている。
仕事が、
属人化している やり方を知っているのは担当者だけ。その人が休むと止まり、辞めると引き継げない。
その困りごと、
バラバラのツールを、
自社専用のひとつのシステムに。
ソダツールは、会社の業務に合わせて作る、オーダーメイドの業務システムです。基幹業務から日々の細かい業務まで、これひとつで完結します。
ツールに業務を合わせる必要はありません。それでいて、作るのは早くて手軽。業務の流れをお聞きして、約1か月で最初の版をお渡しします。
- オーダーメイド業務に合わせて作る
- オールインワンひとつにまとまる
- 育つ使うほど、会社に合う
ひとつのシステムの中に
- 受注・請求
- 在庫
- 顧客管理
- シフト
- 日報
- 申請
- + 要望で増える
「こうしたい」と送るだけで、
システムが育つ。
システムが育つ。
使っていて気づいた不便や要望は、システムの中からそのまま送れます。AIが内容を確認し、システムを自動で改善します。
- STEP 1
要望を送る
「ここを直したい」「こんな機能がほしい」を、システムの中のボタンから送ります。
- STEP 2
AIが確認する
要望の背景をAIが確認します。もっと良いやり方があれば提案し、おすすめできない変更は理由を添えてお伝えします。
- STEP 3
自動で更新される
問題がなければ、AIがシステムを直して反映します。大がかりな変更でなければ、1時間ほどで直ります。
ソダツールで変わる、これからの会社
フェーズ 1
転記・二重入力が
なくなる バラバラだった情報がひとつにまとまり、同じ内容を何度も入力する手間がなくなります。
フェーズ 2
紙や手作業が、
ゼロに近づく 現場の声で機能が増え、残っていた紙の書類や手作業も、システムに置き換わっていきます。
フェーズ 3
ムダな仕事がなくなり、
大切な仕事に 集中できる ムダなツールや作業がなくなり、社員は本当に大切な仕事だけに集中できます。AIは手間を減らすだけでなく、業務に新しい価値を加えていきます。システムのことは、もう社長が悩まなくて大丈夫です。
こんな業務に使えます
業務の流れをお伺いして、会社に必要な機能をすべて盛り込みます。
基幹業務
受注・生産・在庫・出荷の管理
顧客管理
お客さまの情報と、商談・対応の履歴
シフト管理
希望の集約から、シフト表づくりまで
申請・承認
稟議・経費・休暇などの申請と承認
日報・報告
現場からの報告と、その集計
見積・請求
見積書・請求書の作成と管理
会計・給与など、法律が関わる業務にも対応
会計や給与の計算も、システムの中に入れられます。法改正には、最新の情報をAIで調べて対応します。最終的な確認は、御社の顧問の税理士・社労士の方にお任せいただく形です。
あわせて付けられる機能
- スマホで使える
- Excelの取り込み・書き出し
- LINEとの連携
- 写真を撮るだけで、請求書や名刺の内容を読み取る
- 各種レポートの作成
ほかの方法との違い
| 比べる項目 | ソダツール | 既製のツール | システム会社に発注 |
|---|---|---|---|
| 自社への合い方 | 自社に合わせて作れる | ツールに業務を合わせる | 自社に合わせて作れる |
| 費用 | 月額5万円+初期30万円(税別) | 月額は安いが、ツールが増えるほどかさむ | 初期に数百万円から。保守費も別にかかる |
| 直したいとき | 月額の中で何度でも。要望を送れば自動で改善 | 基本的に直せない | 直すたびに、追加の費用と時間がかかる |
| ツール同士のつながり | ひとつにまとまる | バラバラになりがち | 作り方しだい |
表は横にスクロールできます
導入事例
ソダツールで開発され、実際の現場で使われているシステムです。

製造業 A社
基幹業務アプリ
- これまで
- いくつものアプリを組み合わせて使い、アプリごとに利用料がかかっていました。アプリどうしがつながらず、同じ内容を二重に入力していました。
- ソダツールで
- ひとつのアプリにまとまり、二重入力の手間がなくなりました。アプリごとにかかっていた利用料のムダも減りました。

小売業 B社
申請ツール
- これまで
- 申請は紙に書いて、印鑑をもらって回す流れでした。
- ソダツールで
- デジタルで申請・承認できるようになり、申請する人も、承認する人も楽になりました。

飲食店 C社
シフト調整アプリ
- これまで
- スタッフの希望を集めて、手作業でシフトを組んでいました。
- ソダツールで
- スタッフはどこからでも希望のシフトを出せるように。あらかじめAIに教えたルールで自動で調整するので、シフトづくりの時間がほとんどかからなくなりました。

卸売業 D社
顧客管理アプリ
- これまで
- 名刺のデータや商談の記録があちこちに散らばっていて、確認するたびに手間がかかっていました。
- ソダツールで
- お客さまの情報を、ひとつの画面でまとめて確認できるようになりました。
掲載している画面はイメージです。実際の画面は、会社ごとの業務に合わせて作ります。
料金は、ひとつだけ。
どんなシステムを作っても、料金は同じです。使った分だけ増える料金ではないので、「今月はいくらになるんだろう」という心配はありません。
月額費用
5万円(税別)
サーバー代・AIの利用料・改善、すべて込み。使う人数が増えても同じ
初期費用(最初の1回だけ)
30万円(税別)
業務のヒアリングと、最初の版の開発(約1か月)
月額に含まれるもの
- システムの利用
- サーバー・データの保管
- AIの利用料
- 要望にもとづく改善
- 毎日のバックアップ
ほかの方法と比べると
システム会社に頼む場合
業務システムの開発費は数百万〜1,000万円台が目安です※1。さらに保守費として、開発費の15%ほどが毎年かかるのが一般的です※2。開発費700万円なら、保守だけで年105万円(月あたり約8.7万円)です※3。
人件費で考えると
時給2,000円の方の手作業が月25時間減れば、月5万円の元が取れる計算です。営業日が月20日なら、1日あたり約1時間15分です。
ツールの契約代で考えると
いくつものツールを別々に契約していると、合計の月額はすぐにふくらみます。ソダツールでひとつにまとめれば、その分の契約代が浮きます。
自社の場合に
一緒に
導入の流れ
- 1
無料相談
今の業務の困りごとをお聞きします。オンラインでも対応しています。
- 2
ヒアリング
業務の流れを詳しく伺い、最初に作る範囲と「やらないこと」を決めます。
- 3
初期版をお渡し
約1か月で最初の版をお渡しします。実際に使う方に触っていただき、使いにくい所を直します。
- 4
使いながら育てる
使ってみて出てきた要望を送るたびに、システムが育っていきます。
安心してお使いいただくために
毎日、自動でバックアップ
万一のときも、データを元に戻せるようにしています。
データは、
お客さまのもの 入力したデータは、お客さまのものです。解約するときは、すべてお返しします。
税理士・社労士との
やり取りも スムーズに 会計や給与のデータを、顧問の税理士・社労士の方に渡しやすい形で出すこともできます。
よくある質問
- ITに
詳しくなくても 使えますか? - はい。ITに詳しくない方でも迷わない画面を目指して作ります。お渡しする前に、実際に使う方に触っていただき、使いにくい所を直します。
- どんな業務でも
作れますか? - 基幹業務・顧客管理・シフト管理・申請業務など、多くの業務に対応できます。まずは無料相談で、今の業務の流れをお聞かせください。
- オーダーメイドだと、
時間が かかりませんか? - 最初の版は、業務の流れをお聞きしてから約1か月でお渡しします。AIを使って作るため、システム会社に一から頼む場合より、ずっと早く仕上がります。お客さまにプログラミングの知識は要りません。
- 月額5万円の
ほかに、 費用は かかりますか? - かかりません。サーバー代・AIの利用料・改善の費用まで、すべて月額5万円(税別)に含まれています。使う人数が増えても、料金は変わりません。
- 要望を
送ってから、 どのくらいで 直りますか? - 大がかりな変更でなければ、1時間ほどで直ります。作りが大きく変わる変更の場合は、かかる時間を個別にお伝えします。
- 解約したら、
データは どうなりますか? - 入力したデータは、お客さまのものです。解約するときにすべてお返しし、その後、一定の期間でこちらのサーバーから削除します。
- 解約したあとも、
システムを 使い続けられますか? - はい。ご希望があれば、システムを買い取っていただけます。システム会社に一から作ってもらうよりも、ずっと安い金額です。くわしくは、お気軽にご相談ください。
- 今使っている
会計ソフトと、 つなげられますか? - お使いのソフトによります。CSVなどでデータの出し入れができるソフトや、ほかのシステムとつなぐ仕組みがあるソフトなら、連携できます。どちらもできないソフトの場合は、ほかのやり方をご提案しますので、まずはお使いのソフトを教えてください。
- 最低契約期間は
ありますか? - ありません。必要がなくなったときは、いつでも解約できます。
運営会社
伴走支援パートナーズ株式会社
新潟・柏崎を拠点に、中小企業のマーケティング・DX・AI活用を、アドバイスだけで終わらず一緒に手を動かして支援しています。ソダツールは、その現場から生まれたサービスです。
- 代表
- 代表取締役 小柳 弘太郎
- 設立
- 2021年1月
- 所在地
- 新潟県柏崎市大久保1-8-22
- 事業内容
- 総合コンサルティング、AI導入・活用支援、システム開発、業務代行、講演・研修
まずは、今の困りごとを
聞かせてください。
聞かせてください。
相談は無料です。オンラインでも対応しています。



