社内の事務導入事例あり

申請・承認のワークフローを、自社専用に

有給・経費・稟議などの申請から承認までの流れ(ワークフロー)を、紙と印鑑なしで。申請する人も、承認する人も、スマホから済ませられます。承認の順番は、会社のルールに合わせて作ります。

要望を送る

「5万円以上の申請だけ、社長の承認を追加したい」

社内申請(有給・経費・稟議)AIが確認して、自動で直します

使うほど、会社にぴったりになっていきます

社内の申請で、こんなこと、ありませんか?

  • 申請書が、机の上で止まる

    承認する人が出張や外出でいないと、印鑑がもらえず、申請がそこで止まってしまいます。

  • 今どこにあるのか、分からない

    「あの申請、どうなりました?」と聞いて回る。紙をなくしてしまうこともあります。

  • 既製のツールでは、承認の順番が合わない

    「5万円以上は社長も」「部署によって承認する人が違う」。会社ごとの決まりが、うまく入りません。

ソダツールで作ると、こうなります

「社内申請(有給・経費・稟議)」の基本の形です。画面の項目や流れは、会社ごとの業務に合わせて作ります。

社内申請(有給・経費・稟議)の画面イメージ
画面はイメージです。どの画面にも「要望を送る」ボタンがあり、使いながら「こうしたい」を送れます。

主な機能

  • スマホで申請・承認

    申請も承認も、スマホから。外出先でも、すぐに承認できます。

  • 承認の順番を、会社のルールで

    金額や申請の種類によって、承認する人や順番を変えられます。

  • どこで止まっているかが分かる

    申請ごとに、だれの承認を待っているかを確認できます。

  • 差し戻しとコメント

    足りない所があれば、コメントをつけて差し戻せます。

  • 申請の記録が残る

    過去の申請と承認の記録を、いつでも探せます。

こんな要望で、育っていきます

使っていて「こうしたい」と思ったら、システムの中から送るだけ。AIが内容を確認し、大がかりな変更でなければ、1時間ほどで反映されます。

  • 「5万円以上の申請だけ、社長の承認を追加したい」

  • 「領収書を撮影したら、金額と日付を読み取ってほしい」

  • 「承認待ちが2日続いたら、承認する人に知らせてほしい」

  • 「経費を、月ごと・部署ごとに集計したい」

育つ仕組みを、くわしく見る

こんな会社に、向いています

どの業種でも使えます。たとえば、こんな会社に向いています。

  • 小売業

    店舗と本部が離れていて、書類のやり取りに時間がかかる会社に。

  • 製造業

    備品や部品の購入など、稟議の多い会社に。

  • 建設業

    現場に出ている人が多く、事務所に戻らないと申請できない会社に。

導入事例

ソダツールで開発され、実際の現場で使われているシステムです。

申請ツールの画面イメージ。申請の一覧と、経費精算を承認する画面

小売業 B社

申請ツール

これまで
申請は紙に書いて、印鑑をもらって回す流れでした。
ソダツールで
デジタルで申請・承認できるようになり、申請する人も、承認する人も楽になりました。

掲載している画面はイメージです。ほかの導入事例を見る

料金は、ひとつだけ。

どんなシステムを作っても、料金は同じです。使った分だけ増える料金ではないので、「今月はいくらになるんだろう」という心配はありません。

月額費用

5万円(税別)

サーバー代・AIの利用料・改善、すべて込み。使う人数が増えても同じ

初期費用(最初の1回だけ)

30万円(税別)

業務のヒアリングと、最初の版の開発(約1か月)

月額に含まれるもの

  • システムの利用
  • サーバー・データの保管
  • AIの利用料
  • 要望にもとづく改善
  • 毎日のバックアップ

ほかの方法との費用の比べ方を見る

自社に合う形を、
一緒に考えてみませんか?

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導入の流れ

  1. 1

    無料相談

    今の業務の困りごとをお聞きします。オンラインでも対応しています。

  2. 2

    ヒアリング

    業務の流れを詳しく伺い、最初に作る範囲と「やらないこと」を決めます。

  3. 3

    初期版をお渡し

    約1か月で最初の版をお渡しします。実際に使う方に触っていただき、使いにくい所を直します。

  4. 4

    使いながら育てる

    使ってみて出てきた要望を送るたびに、システムが育っていきます。

よくある質問

承認する人が、スマホに慣れていなくても大丈夫ですか?
承認は、内容を確かめてボタンを押すだけの形にできます。お渡しする前に、実際に使う方に触っていただき、使いにくい所を直します。
申請書の項目は、今の紙と同じにできますか?
はい。今お使いの申請書を元に作ります。申請の種類ごとに、入力する項目を変えられます。
領収書を電子で保存するときの決まりが気になります
保存のしかたに決まりがある書類は、その決まりを確かめながら、保存の形を作ります。法改正には、最新の情報をAIで調べて対応します。最終的な確認は、御社の顧問の税理士の方にお任せいただく形です。

料金・解約など、そのほかの質問を見る

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