勤怠の管理で、こんなこと、ありませんか?
月末の集計が、
手作業 タイムカードや出勤簿を見ながら、エクセルに打ち直す。締め日の前は、それだけで一日がかりです。
既製のツールが、
会社のルールに 合わない 現場への直行や、日によって違う勤務の形。ツールに合わせると、例外の手直しばかり増えます。
有給の残りが、
すぐに分からない 「あと何日残っていますか?」と聞かれても、台帳をめくらないと答えられません。
ソダツールで作ると、こうなります
「勤怠の管理」の基本の形です。画面の項目や流れは、会社ごとの業務に合わせて作ります。
主な機能
スマホで
出勤・退勤 事務所だけでなく、現場や出先からも記録できます。
残業・有給を
自動で集計 毎日の記録から、月の残業時間や有給の残りを自動で計算します。
今日の出勤が
ひと目で分かる だれが出勤中で、だれが休みかを、一覧で確認できます。
有給の残りが
少ない人を表示 有給の取り方に気を配りたい人を、すぐに確認できます。
月末の締めを
書き出す 集計した結果を、給与の計算や、顧問の社労士の方に渡しやすい形で出せます。
ほかの業務とも、ひとつに
関係する業務を、ひとつのシステムにまとめられます。たとえば、こんなつながり方ができます。
こんな要望で、育っていきます
使っていて「こうしたい」と思ったら、システムの中から送るだけ。AIが内容を確認し、大がかりな変更でなければ、1時間ほどで反映されます。
「月末の締めを、給与ソフトに取り込める形で出したい」
「打刻を忘れた人に、夕方お知らせを送ってほしい」
「残業が月30時間を超えそうな人を、早めに知らせてほしい」
「現場に直行した日は、現場の名前も一緒に記録したい」
こんな会社に、向いています
サービス業
店舗や出先など、働く場所がばらばらな会社に。
介護・福祉
早番・遅番・夜勤など、勤務の形が多い職場に。
小売業
パート・アルバイトが多く、勤務時間がまちまちな会社に。
料金は、ひとつだけ。
どんなシステムを作っても、料金は同じです。使った分だけ増える料金ではないので、「今月はいくらになるんだろう」という心配はありません。
月額費用
5万円(税別)
サーバー代・AIの利用料・改善、すべて込み。使う人数が増えても同じ
初期費用(最初の1回だけ)
30万円(税別)
業務のヒアリングと、最初の版の開発(約1か月)
月額に含まれるもの
- システムの利用
- サーバー・データの保管
- AIの利用料
- 要望にもとづく改善
- 毎日のバックアップ
自社に合う形を、
一緒に
導入の流れ
- 1
無料相談
今の業務の困りごとをお聞きします。オンラインでも対応しています。
- 2
ヒアリング
業務の流れを詳しく伺い、最初に作る範囲と「やらないこと」を決めます。
- 3
初期版をお渡し
約1か月で最初の版をお渡しします。実際に使う方に触っていただき、使いにくい所を直します。
- 4
使いながら育てる
使ってみて出てきた要望を送るたびに、システムが育っていきます。
よくある質問
- 今使っている
給与ソフトに、 データを 渡せますか? - お使いのソフトによります。CSVなどで取り込めるソフトなら、その形に合わせて書き出せます。まずは、お使いのソフトを教えてください。
- 法律の決まりに
そった集計に なりますか? - 会社の就業規則と、法律の決まりをお聞きして作ります。法改正には、最新の情報をAIで調べて対応します。最終的な確認は、御社の顧問の社労士の方にお任せいただく形です。
- スマホを
持っていない スタッフがいても 使えますか? - 事務所に置いたパソコンやタブレットから記録する形も作れます。人によって使い分けることもできます。
勤怠の管理の困りごと、まずは聞かせてください。
相談は無料です。オンラインでも対応しています。ほかの業務との組み合わせも、お気軽にご相談ください。


