設備の点検で、こんなこと、ありませんか?
紙の点検表が、
たまっていく 毎日の点検表をファイルにとじて保管。過去の記録を探すときは、棚から一冊ずつ取り出すことになります。
異常の報告が、
遅れる 点検で気づいた異常が、口頭やメモで伝わる。担当者に届くまでに時間がかかり、対応が遅れます。
点検されているか、
確かめられない チェックの印はあっても、いつ・だれが見たのかが分からない。点検の漏れにも気づきにくくなります。
ソダツールで作ると、こうなります
「設備の点検記録」の基本の形です。画面の項目や流れは、会社ごとの業務に合わせて作ります。
主な機能
スマホで
点検表に記入 項目ごとに「OK」「異常あり」を選ぶだけで記入できます。
異常は
写真つきで報告 異常があったら、その場で写真を撮って報告できます。
記録が
自動で残る いつ・だれが点検したかが、自動で記録されます。
点検の進み具合が
ひと目で分かる 今月の点検が何件終わったか、残りはどれかを確認できます。
過去の記録を
すぐに探せる 設備ごとに、過去の点検と異常の記録をさかのぼれます。
ほかの業務とも、ひとつに
関係する業務を、ひとつのシステムにまとめられます。たとえば、こんなつながり方ができます。
こんな要望で、育っていきます
使っていて「こうしたい」と思ったら、システムの中から送るだけ。AIが内容を確認し、大がかりな変更でなければ、1時間ほどで反映されます。
「点検の期限が近いものを、担当者に知らせてほしい」
「設備に貼ったQRコードを読むと、その設備の点検表が開くようにしたい」
「同じ設備で異常が続いたら、目立たせてほしい」
「月末に、点検の結果を報告書の形で出してほしい」
こんな会社に、向いています
製造業
機械や設備の日常点検を、毎日おこなう工場に。
宿泊・旅館
客室や館内の設備を、決まった周期で点検する宿に。
設備工事業
お客さまの設備を、点検して回る会社に。
料金は、ひとつだけ。
どんなシステムを作っても、料金は同じです。使った分だけ増える料金ではないので、「今月はいくらになるんだろう」という心配はありません。
月額費用
5万円(税別)
サーバー代・AIの利用料・改善、すべて込み。使う人数が増えても同じ
初期費用(最初の1回だけ)
30万円(税別)
業務のヒアリングと、最初の版の開発(約1か月)
月額に含まれるもの
- システムの利用
- サーバー・データの保管
- AIの利用料
- 要望にもとづく改善
- 毎日のバックアップ
自社に合う形を、
一緒に
導入の流れ
- 1
無料相談
今の業務の困りごとをお聞きします。オンラインでも対応しています。
- 2
ヒアリング
業務の流れを詳しく伺い、最初に作る範囲と「やらないこと」を決めます。
- 3
初期版をお渡し
約1か月で最初の版をお渡しします。実際に使う方に触っていただき、使いにくい所を直します。
- 4
使いながら育てる
使ってみて出てきた要望を送るたびに、システムが育っていきます。
よくある質問
- 点検の項目は、
設備ごとに 変えられますか? - はい。設備ごとに、点検の項目や周期(毎日・毎月など)を決めて作れます。項目を足したいときは、要望を送るだけで直せます。
- 手袋をしたままでも
使いやすく できますか? - ボタンを大きくし、選ぶだけで済む形にすると、現場でも使いやすくなります。どんな場面で使うかをお聞きして、画面を作ります。
- 点検の記録を、
提出用に 出せますか? - はい。Excelや印刷用の形で書き出せます。提出の様式が決まっている場合は、その様式に近い形で出せるよう、ご相談ください。
設備の点検の困りごと、まずは聞かせてください。
相談は無料です。オンラインでも対応しています。ほかの業務との組み合わせも、お気軽にご相談ください。


