作業日報で、こんなこと、ありませんか?
紙の日報を、
事務所で 打ち直している 現場で書いた日報を持ち帰り、事務の人がエクセルに入力。転記のたびに時間がかかり、写し間違いも起きます。
現場の様子が、
その日のうちに 分からない 日報が届くのは翌日や週末。問題があっても、気づくのが遅れます。
集計に
使えない 書き方が人によってばらばらで、現場ごとの作業時間を出そうとすると、結局は手作業になります。
ソダツールで作ると、こうなります
「作業日報」の基本の形です。画面の項目や流れは、会社ごとの業務に合わせて作ります。
主な機能
スマホで
日報を送る 日付・現場・作業内容・時間を、選んだり数字を入れたりするだけで送れます。
写真をつけて報告
作業の前後や、気になった所の写真を、日報と一緒に送れます。
作業時間を
自動で集計 人ごと・現場ごとの作業時間を、月ごとに自動でまとめます。
事務所から
すぐに確認 送られた日報は、その日のうちに事務所のパソコンから見られます。
書き方がそろう
入力する項目を決めておくので、だれが書いても同じ形の日報になります。
ほかの業務とも、ひとつに
関係する業務を、ひとつのシステムにまとめられます。たとえば、こんなつながり方ができます。
こんな要望で、育っていきます
使っていて「こうしたい」と思ったら、システムの中から送るだけ。AIが内容を確認し、大がかりな変更でなければ、1時間ほどで反映されます。
「写真に、日付と現場名を自動で入れてほしい」
「前の日と同じ現場なら、入力を省けるようにしたい」
「日報が出ていない人に、夕方6時に知らせてほしい」
「月末に、現場ごとの作業時間を表にして出してほしい」
こんな会社に、向いています
建設業
現場が毎日変わり、事務所に戻らない日も多い会社に。
製造業
工程や機械ごとの作業時間を、きちんと残したい工場に。
設備工事業
一日に何件も回り、作業の記録を細かく残したい会社に。
介護・福祉
訪問先ごとの記録を、その場で残したい事業所に。
料金は、ひとつだけ。
どんなシステムを作っても、料金は同じです。使った分だけ増える料金ではないので、「今月はいくらになるんだろう」という心配はありません。
月額費用
5万円(税別)
サーバー代・AIの利用料・改善、すべて込み。使う人数が増えても同じ
初期費用(最初の1回だけ)
30万円(税別)
業務のヒアリングと、最初の版の開発(約1か月)
月額に含まれるもの
- システムの利用
- サーバー・データの保管
- AIの利用料
- 要望にもとづく改善
- 毎日のバックアップ
自社に合う形を、
一緒に
導入の流れ
- 1
無料相談
今の業務の困りごとをお聞きします。オンラインでも対応しています。
- 2
ヒアリング
業務の流れを詳しく伺い、最初に作る範囲と「やらないこと」を決めます。
- 3
初期版をお渡し
約1か月で最初の版をお渡しします。実際に使う方に触っていただき、使いにくい所を直します。
- 4
使いながら育てる
使ってみて出てきた要望を送るたびに、システムが育っていきます。
よくある質問
- 年配の職人さんでも
使えますか? - 入力する項目をしぼり、選ぶだけで済む所を増やして、ITに詳しくない方でも迷わない画面を目指して作ります。お渡しする前に、実際に使う方に触っていただき、使いにくい所を直します。
- 日報の形は、
今の紙と 同じにできますか? - はい。今お使いの日報の項目を元に作ります。紙での提出が必要な場合は、今の日報に近い形で印刷できるようにもできます。
- 電波の
弱い現場でも 使えますか? - 基本は、電波のある所で送る形です。山あいや建物の地下など、電波の弱い現場が多い場合は、どんなやり方がよいかを、ご相談のうえで一緒に考えます。
作業日報の困りごと、まずは聞かせてください。
相談は無料です。オンラインでも対応しています。ほかの業務との組み合わせも、お気軽にご相談ください。


