予約の受け付けで、こんなこと、ありませんか?
予約の入り口が、
ばらばら 電話は紙の台帳、Webは予約サイト、LINEはスマホの中。同じ時間に、二重で予約を入れてしまいます。
予約サイトが、
お店のやり方に 合わない メニューの組み合わせや担当の指名など、お店ごとの細かい決まりが入れられません。
自作してみたが、
直す時間がない 無料のツールやエクセルで作ってみたものの、直す時間がとれず、使いにくいまま止まっています。
ソダツールで作ると、こうなります
「予約の管理」の基本の形です。画面の項目や流れは、会社ごとの業務に合わせて作ります。
主な機能
予約を
ひとつの台帳に 電話で受けた予約も、Webからの予約も、同じカレンダーで管理します。
Web・LINEから
予約を受け付け お客さまが空いている時間を見て、そのまま予約できる形にできます。
担当・席・部屋
ごとに管理 スタッフや席、部屋ごとの空き具合を、ひと目で確認できます。
二重予約を防ぐ
同じ時間・同じ担当にぶつかる予約は、入れられないようにできます。
お客さまの記録
来店の履歴やメモを、お客さまごとに残せます。
ほかの業務とも、ひとつに
関係する業務を、ひとつのシステムにまとめられます。たとえば、こんなつながり方ができます。
こんな要望で、育っていきます
使っていて「こうしたい」と思ったら、システムの中から送るだけ。AIが内容を確認し、大がかりな変更でなければ、1時間ほどで反映されます。
「予約の前日に、お客さまへ自動でお知らせを送りたい」
「キャンセルが出たら、空きを待っている人に知らせたい」
「初めてのお客さまは、予約の時間を長めに取りたい」
「月ごとの指名の数を、スタッフ別に見たい」
こんな会社に、向いています
飲食店
電話とWebの両方で、席の予約を受けるお店に。
美容・サロン
担当の指名があり、メニューごとに時間が違うお店に。
宿泊・旅館
お部屋や食事の予定を、まとめて管理したい宿に。
料金は、ひとつだけ。
どんなシステムを作っても、料金は同じです。使った分だけ増える料金ではないので、「今月はいくらになるんだろう」という心配はありません。
月額費用
5万円(税別)
サーバー代・AIの利用料・改善、すべて込み。使う人数が増えても同じ
初期費用(最初の1回だけ)
30万円(税別)
業務のヒアリングと、最初の版の開発(約1か月)
月額に含まれるもの
- システムの利用
- サーバー・データの保管
- AIの利用料
- 要望にもとづく改善
- 毎日のバックアップ
自社に合う形を、
一緒に
導入の流れ
- 1
無料相談
今の業務の困りごとをお聞きします。オンラインでも対応しています。
- 2
ヒアリング
業務の流れを詳しく伺い、最初に作る範囲と「やらないこと」を決めます。
- 3
初期版をお渡し
約1か月で最初の版をお渡しします。実際に使う方に触っていただき、使いにくい所を直します。
- 4
使いながら育てる
使ってみて出てきた要望を送るたびに、システムが育っていきます。
よくある質問
- 予約システムを
自作するのと、 何が違いますか? - 自作の場合、作ったあとに直したり、困ったときに対応したりするのも自分です。ソダツールなら、作るのも直すのもこちらで行います。使いながら気づいたことは、「こうしたい」と送るだけで直ります。
- LINEから
予約を 受けられますか? - はい。LINEとつなげて、予約の受け付けやお知らせをLINEで行う形にできます。
- 今使っている
予約サイトと、 一緒に使えますか? - 予約サイトによります。予約のデータを出し入れできる仕組みがあれば、つなげられる場合があります。難しい場合は、別のやり方をご提案します。
予約の受け付けの困りごと、まずは聞かせてください。
相談は無料です。オンラインでも対応しています。ほかの業務との組み合わせも、お気軽にご相談ください。


