営業の案件管理で、こんなこと、ありませんか?
案件表のとりまとめが、
手作業 営業ごとのエクセルを集めて、会議の前にひとつの表にまとめ直す。数字が合わないこともあります。
今月の見込みが、
すぐに分からない 「今月はいくら受注できそう?」と聞かれても、一人ずつ確かめないと答えられません。
商談の経緯が、
担当者しか 分からない 担当が休むと、お客さまからの問い合わせに答えられません。
ソダツールで作ると、こうなります
「商談・案件の管理」の基本の形です。画面の項目や流れは、会社ごとの業務に合わせて作ります。
主な機能
進み具合ごとに
並べる 見込み・提案中・見積提出・受注と、段階ごとに商談を並べて確認できます。
動かすだけで更新
商談が進んだら、次の段階へ動かすだけ。表をまとめ直す必要はありません。
活動の記録
訪問や電話の内容を、商談ごとに残せます。
担当者ごとの一覧
営業ごとに、持っている商談と金額を確認できます。
会議用の
レポート 段階ごとの件数や金額を、会議で使うレポートにまとめられます。
ほかの業務とも、ひとつに
関係する業務を、ひとつのシステムにまとめられます。たとえば、こんなつながり方ができます。
こんな要望で、育っていきます
使っていて「こうしたい」と思ったら、システムの中から送るだけ。AIが内容を確認し、大がかりな変更でなければ、1時間ほどで反映されます。
「今月の受注見込みの合計を、画面の上に出してほしい」
「2週間動きのない商談を、担当者に知らせてほしい」
「受注できなかった理由も、選んで記録できるようにしたい」
「週の初めに、今週の訪問予定をまとめて送ってほしい」
こんな会社に、向いています
製造業
引き合いから受注まで、時間のかかる商談が多い会社に。
Web制作
提案や見積の段階が多く、案件の数も多い会社に。
サービス業
少ない人数の営業で、たくさんのお客さまを担当する会社に。
料金は、ひとつだけ。
どんなシステムを作っても、料金は同じです。使った分だけ増える料金ではないので、「今月はいくらになるんだろう」という心配はありません。
月額費用
5万円(税別)
サーバー代・AIの利用料・改善、すべて込み。使う人数が増えても同じ
初期費用(最初の1回だけ)
30万円(税別)
業務のヒアリングと、最初の版の開発(約1か月)
月額に含まれるもの
- システムの利用
- サーバー・データの保管
- AIの利用料
- 要望にもとづく改善
- 毎日のバックアップ
自社に合う形を、
一緒に
導入の流れ
- 1
無料相談
今の業務の困りごとをお聞きします。オンラインでも対応しています。
- 2
ヒアリング
業務の流れを詳しく伺い、最初に作る範囲と「やらないこと」を決めます。
- 3
初期版をお渡し
約1か月で最初の版をお渡しします。実際に使う方に触っていただき、使いにくい所を直します。
- 4
使いながら育てる
使ってみて出てきた要望を送るたびに、システムが育っていきます。
よくある質問
- 営業が
3人ほどの会社でも、 意味がありますか? - はい。人数が少ないほど、一人が休んだときの影響は大きくなります。商談の状況をみんなで見られるようにしておくと、急な問い合わせにも答えられます。使う人数が増えても、料金は同じです。
- 商談の段階は、
自社のやり方で 決められますか? - はい。「見込み」「提案中」などの段階の名前や数は、御社の営業の進め方に合わせて決めます。あとから段階を足したいときも、要望を送るだけで直せます。
- 外出先から
入力できますか? - はい。スマホから入力できるので、訪問のあと、その場で記録を残せます。
営業の案件管理の困りごと、まずは聞かせてください。
相談は無料です。オンラインでも対応しています。ほかの業務との組み合わせも、お気軽にご相談ください。


