見積・請求で、こんなこと、ありませんか?
同じ内容を、
何度も 入力している 見積書をエクセルで作り、受注したら請求書に写し直す。転記のたびに時間がかかり、ミスも起きます。
入金の確認が
漏れる どの請求が入金済みか、通帳と見比べないと分からない。催促が遅れることもあります。
過去の見積が、
探せない 「前回はいくらで出した?」と聞かれても、フォルダの中のファイルを一つずつ開いて探すことになります。
ソダツールで作ると、こうなります
「見積・請求の管理」の基本の形です。画面の項目や流れは、会社ごとの業務に合わせて作ります。
主な機能
見積書を
かんたんに作成 取引先や品目を選ぶだけで、見積書を作れます。
受注したら、
そのまま請求書に 見積の内容を引き継いで、請求書を作れます。
入金の状況が
ひと目で分かる 入金待ち・入金済みを、一覧で確認できます。
過去の見積を
すぐに探せる 取引先や件名から、過去の見積をすぐに探せます。
書類の見た目は
自社のものに 見積書・請求書の見た目は、今お使いの書式に合わせて作れます。
ほかの業務とも、ひとつに
関係する業務を、ひとつのシステムにまとめられます。たとえば、こんなつながり方ができます。
こんな要望で、育っていきます
使っていて「こうしたい」と思ったら、システムの中から送るだけ。AIが内容を確認し、大がかりな変更でなければ、1時間ほどで反映されます。
「入金が遅れている取引先を、毎週まとめて知らせてほしい」
「よく使う品目は、ボタンひとつで見積に入れたい」
「見積を出して2週間たったら、フォローの時期だと知らせてほしい」
「毎月決まった請求書は、同じ日にまとめて作ってほしい」
こんな会社に、向いています
製造業
部品や加工の見積が多く、内容が案件ごとに違う会社に。
建設業
工事ごとに見積を出し、進み具合に合わせて請求する会社に。
サービス業
毎月決まった請求と、その都度の請求が混ざる会社に。
料金は、ひとつだけ。
どんなシステムを作っても、料金は同じです。使った分だけ増える料金ではないので、「今月はいくらになるんだろう」という心配はありません。
月額費用
5万円(税別)
サーバー代・AIの利用料・改善、すべて込み。使う人数が増えても同じ
初期費用(最初の1回だけ)
30万円(税別)
業務のヒアリングと、最初の版の開発(約1か月)
月額に含まれるもの
- システムの利用
- サーバー・データの保管
- AIの利用料
- 要望にもとづく改善
- 毎日のバックアップ
自社に合う形を、
一緒に
導入の流れ
- 1
無料相談
今の業務の困りごとをお聞きします。オンラインでも対応しています。
- 2
ヒアリング
業務の流れを詳しく伺い、最初に作る範囲と「やらないこと」を決めます。
- 3
初期版をお渡し
約1か月で最初の版をお渡しします。実際に使う方に触っていただき、使いにくい所を直します。
- 4
使いながら育てる
使ってみて出てきた要望を送るたびに、システムが育っていきます。
よくある質問
- インボイス制度に
合った請求書に できますか? - 請求書に必要な項目(登録番号や、税率ごとの消費税の額など)を入れた形で作れます。法改正には、最新の情報をAIで調べて対応します。最終的な確認は、御社の顧問の税理士の方にお任せいただく形です。
- 会計ソフトに、
売上のデータを 渡せますか? - お使いのソフトによります。CSVなどで取り込めるソフトなら、その形に合わせて書き出せます。まずは、お使いのソフトを教えてください。
- 見積書や請求書は、
PDFで 送れますか? - はい。PDFにして、メールで送る形にできます。印刷して郵送する場合も、今の書式に近い形で印刷できます。
見積・請求の困りごと、まずは聞かせてください。
相談は無料です。オンラインでも対応しています。ほかの業務との組み合わせも、お気軽にご相談ください。


