工程の管理で、こんなこと、ありませんか?
工程表の更新が、
追いつかない 予定が変わるたびに、エクセルの工程表を直して印刷し、配り直す。どれが最新の版か、分からなくなります。
進み具合が、
聞かないと 分からない 現場や工場の様子は、電話で聞くか、見に行くしかない。遅れに気づくのが遅くなります。
段取りを
組めるのが、 ひとりだけ 人や機械の割り振りが、ベテランの頭の中にある。その人がいないと、予定が決められません。
ソダツールで作ると、こうなります
「工程・進み具合の管理」の基本の形です。画面の項目や流れは、会社ごとの業務に合わせて作ります。
主な機能
工程表を
ひと目で 案件ごとの予定を、横に伸びる棒の表で並べて、全体を確認できます。
進み具合を
現場から入力 現場や工場から、スマホで進み具合を入れられます。
予定の変更が
すぐに伝わる 予定を直すと、みんなの画面にすぐ反映されます。印刷して配り直す必要はありません。
担当者ごとの予定
だれが、どの案件を、いつ担当するかを確認できます。
案件ごとの記録
打ち合わせの内容や決まったことも、案件ごとに残せます。
ほかの業務とも、ひとつに
関係する業務を、ひとつのシステムにまとめられます。たとえば、こんなつながり方ができます。
こんな要望で、育っていきます
使っていて「こうしたい」と思ったら、システムの中から送るだけ。AIが内容を確認し、大がかりな変更でなければ、1時間ほどで反映されます。
「遅れそうな工程を、自動で赤くしてほしい」
「毎朝、その日の担当と作業を一覧で送ってほしい」
「材料が届く日も、工程表に入れたい」
「お客さまに見せる用の工程表を、印刷できるようにしたい」
こんな会社に、向いています
建設業
いくつもの現場が同時に進み、職人さんの手配が大切な会社に。
製造業
受注ごとに工程が違い、納期を守るのに苦労している工場に。
Web制作
案件ごとに、制作の段階を追いかけたい会社に。
料金は、ひとつだけ。
どんなシステムを作っても、料金は同じです。使った分だけ増える料金ではないので、「今月はいくらになるんだろう」という心配はありません。
月額費用
5万円(税別)
サーバー代・AIの利用料・改善、すべて込み。使う人数が増えても同じ
初期費用(最初の1回だけ)
30万円(税別)
業務のヒアリングと、最初の版の開発(約1か月)
月額に含まれるもの
- システムの利用
- サーバー・データの保管
- AIの利用料
- 要望にもとづく改善
- 毎日のバックアップ
自社に合う形を、
一緒に
導入の流れ
- 1
無料相談
今の業務の困りごとをお聞きします。オンラインでも対応しています。
- 2
ヒアリング
業務の流れを詳しく伺い、最初に作る範囲と「やらないこと」を決めます。
- 3
初期版をお渡し
約1か月で最初の版をお渡しします。実際に使う方に触っていただき、使いにくい所を直します。
- 4
使いながら育てる
使ってみて出てきた要望を送るたびに、システムが育っていきます。
よくある質問
- 今のエクセルの
工程表と、 同じ見た目に できますか? - はい。今お使いの工程表を元に、見慣れた形に近づけて作ります。印刷して現場に貼る場合も、印刷しやすい形にできます。
- 協力会社にも
見てもらえますか? - 見せたい相手に、見てよい範囲だけを見せる形で作れます。だれに何を見せるかは、ヒアリングのときに決めます。
- 人や機械の
割り振りも、 管理できますか? - はい。人ごと・機械ごとの予定を並べて、ぶつかりがないかを確認できる形にできます。どこまで入れるかは、最初に作る範囲を決めるときにご相談ください。
工程の管理の困りごと、まずは聞かせてください。
相談は無料です。オンラインでも対応しています。ほかの業務との組み合わせも、お気軽にご相談ください。


