在庫の管理で、こんなこと、ありませんか?
帳簿と実際の数が
合わない 出庫したのに入力を忘れる、二人が同じエクセルを開いて上書きする。棚卸しのたびに、数が合いません。
足りなくなってから
気づく 発注のタイミングが、担当者の記憶だより。気づいたときには在庫切れで、急ぎの発注に追われます。
どこに何があるか、
担当者しか 分からない 置き場所や品番のルールが人に付いていて、担当者がいないと、探すだけで時間がかかります。
ソダツールで作ると、こうなります
「在庫の管理」の基本の形です。画面の項目や流れは、会社ごとの業務に合わせて作ります。
主な機能
入庫・出庫を
スマホで記録 倉庫や現場で、その場で数を入れるだけ。在庫の数は自動で計算されます。
少なくなったら
お知らせ 品目ごとに「発注の目安」を決めておけば、下回ったときに知らせます。
置き場所も
一緒に管理 棚や倉庫の場所も記録できるので、探す手間が減ります。
発注の記録
何を、いつ、どれだけ頼んだかを残せます。
棚卸しが楽に
帳簿の数と実際の数の違いを、品目ごとに確認できます。
ほかの業務とも、ひとつに
関係する業務を、ひとつのシステムにまとめられます。たとえば、こんなつながり方ができます。
こんな要望で、育っていきます
使っていて「こうしたい」と思ったら、システムの中から送るだけ。AIが内容を確認し、大がかりな変更でなければ、1時間ほどで反映されます。
「バーコードを読み取って入力したい」
「毎週金曜に、少なくなった品目の一覧を送ってほしい」
「期限のある材料は、古いものから使うよう表示してほしい」
「棚卸しの日は、品目を棚の順に並べてほしい」
こんな会社に、向いています
製造業
部品や材料の数が多く、出し入れが毎日ある工場に。
小売業
店舗と倉庫の両方に、在庫を持っている会社に。
食料品メーカー
原材料や包装資材の、期限や残りを気にかける会社に。
料金は、ひとつだけ。
どんなシステムを作っても、料金は同じです。使った分だけ増える料金ではないので、「今月はいくらになるんだろう」という心配はありません。
月額費用
5万円(税別)
サーバー代・AIの利用料・改善、すべて込み。使う人数が増えても同じ
初期費用(最初の1回だけ)
30万円(税別)
業務のヒアリングと、最初の版の開発(約1か月)
月額に含まれるもの
- システムの利用
- サーバー・データの保管
- AIの利用料
- 要望にもとづく改善
- 毎日のバックアップ
自社に合う形を、
一緒に
導入の流れ
- 1
無料相談
今の業務の困りごとをお聞きします。オンラインでも対応しています。
- 2
ヒアリング
業務の流れを詳しく伺い、最初に作る範囲と「やらないこと」を決めます。
- 3
初期版をお渡し
約1か月で最初の版をお渡しします。実際に使う方に触っていただき、使いにくい所を直します。
- 4
使いながら育てる
使ってみて出てきた要望を送るたびに、システムが育っていきます。
よくある質問
- 今のエクセルの
在庫表は、 移せますか? - はい。Excelの取り込みができるので、今の品目や在庫の数を読み込んでから使い始められます。
- バーコードは
使えますか? - スマホのカメラでバーコードを読み取って入力する形にもできます。今の品目にバーコードがない場合は、ラベルを作って貼る方法も含めてご相談ください。
- 倉庫が
何か所かあっても 使えますか? - はい。倉庫や店舗ごとに在庫を分けて持ち、全体の合計も見られる形にできます。
在庫の管理の困りごと、まずは聞かせてください。
相談は無料です。オンラインでも対応しています。ほかの業務との組み合わせも、お気軽にご相談ください。


